住み慣れた地域で暮らし続けるためのお宝探し情報紙
「MIYAGI まちづくりと地域支え合い」とは?
2015年4月の介護保険の改正により、今後の中核といえる新しい介護予防・日常生活支援総合事業が始まりました。従来型の介護予防から、「地域づくり」へという価値の転換が求められています。
高齢者自身を含めた住民が、サービスの受け手から暮らしと地域をつくる主体となり、福祉サービスの提供体制だけでなく、住民同士の助け合いと地域づくり をすすめる体制づくりを目指します。そのしかけとして今回生まれたのが、生活支援コーディネーターと協議体の設置です。
宮城県では、地域の支え合いや生活支援の充実に向けた市町村の取り組みを支援する一つとして、情報紙「MIYAGI まちづくりと地域支え合い」を2015年11月 に創刊しました(事業受託:CLC)。紙面で宮城県内外の生活支援コーディネーター及び協議体の取り組みを発信しながら、住民や専門職・関係機関の意識を高め、最後まで住み慣れた地域で暮らし続ける社会づくりを目指します。
宮城県の事業説明パンフレット 宮城県の事業説明パンフレット
【PDF 4.0MB】
編集:宮城県地域支え合い・生活支援推進連絡会議
発行:特定非営利活動法人 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16番30号 シンエイ木町ビル1F
体裁:A4判/中綴じ/8頁/隔月30日発行
vol.1
2015.11.30発行
[4.5MB]
vol.2
2016.1.30発行
[8.0MB]
vol.3
2016.3.30発行
[8.2MB]
vol.4
2016.5.30発行
[2.5MB]
vol.5
2016.7.30発行
[6.0MB]

   
vol.6
2015.9.30発行
[4.2MB]
vol.7
2015.11.30発行
[3.9MB]
vol.8
2017.1.30発行
[4.2MB]